使用目的 |
多動症、注意欠陥障害 (ADHD) |
使用方法 |
1回の使用量 |
| 12歳以上 |
各6錠、1日2回 |
| 0歳−11歳 |
各3錠、1日2回 |
| 症状別使用時間 |
| 急性の場合 |
症状により、毎15分、毎30分、毎1時間か2時間の間隔をおいてお摂りください。 |
| やや急性の場合 |
1日に3-4回を比較的長期間続けて下さい。 |
| 慢性の場合 |
1日に2-3回を長期間続けて下さい。 |
| 乳幼児-2歳 |
細かく砕くか、水に溶かして飲まして下さい。
乳幼児の場合は舌下で溶かすのは難しいので、下唇を開けてガム(歯ぐき)のところに垂らして下さい。 |
お摂りになるときは必ず、お口の中(舌下)で溶かしてから呑み込んで下さい。
(舌下で溶かすのは口腔粘膜やのどの粘膜から体内へ吸収されます。飲み込んだ場合は胃で胃酸により成分が変化してしまいますので、なるべく長くお口の中(舌下)で溶けるまで入れておいてください。)
他のティッシュソルトシングルやコンビネイション、ホメオパシーなどと同時に又は交互にお摂りになることが出来ます。
ホメオパス、又は専門医かかっている人は必ず指示に従って下さい。 |
成 分 |
アコニタム ナペラス(Aconitum napellus),アピス メリフィカ(Apis mellifica),アーゼニタムニトリカム(Argentum nitricum),アーゼニカム アルブン( Arsenicum album),バプティジア ティンクトリア(Baptisia tinctoria),カモミ−ル(Chamomilla), ジェルセミアムセンパーヴィレンズ(Gelsemium sempervirens),アイオディアム プラム(lodiυm purυm),ラチェス ムタ(Lachesis mυta),リコポディアム クラヴァタム( Lycopodium clavatum),ナトラム ムリアティカム (Natrum muriaticum),ヌックス ボミカ(Nux vomica), スタフィサグリア(Staphysagria), ストラモニアム(Stramonium),タレンチュラ ヒスパニカ(Tarentula hispanica) lOx. サイプリペディアム パベセンス(Cypripedium pubescens),ダイジタリス パーピュレア(Digitalis purpurea), エキナシア オーガスティフォラ(Echinacea angustifolia),ハイペリカム パーフォラタム( Hypericum perforatum),ルプラス フムラス(LupυIus humulus),パッシフローラ インカーナタ( Passiflora incarnate),スクテロリア ラテリフォリア(Scutellαria laterifolia) 3x. |
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お子様の手の届かないところに保管して下さい。
症状がひどくなるようでしたら、すぐにご使用を止めて、専門医にご相談ください。キャップのシールがはがれていましたらご使用にならないで下さい。 |